【お酒の読み方】龍力(兵庫)

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飲み屋でメニューを見て「おっ、これ飲みたい。でも読み方がわからない…」

なんてことがあって恥ずかしくて結局頼まなかったり、「すいません。このfjdsauってやつください」ってグダグダっぽく言ったり、メニューを指さして「これください」ってそれとなく店員さんのオーダー復唱で確認してみたり…そんな経験、誰にでもあると思います。

そんなモヤモヤを解消するのがこの「お酒の読み方」コーナーです。

今回は兵庫の日本酒「龍力」。

四合瓶を持っていただいてる御仁は、龍力を作られている本田酒造の五代目蔵元、本田龍祐さん。

なお、反対に持っている秋津も同じ本田酒造のお酒です。

写真でネタバレしてしまっている感はありますが、さてなんと読むのか龍力。

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たつりき

龍力と書いて「たつりき」と読みます。

広島の龍勢というお酒がありますが、こちらは「りゅうせい」です。

写真の純米大吟醸ツートップ、美味しかったなあ。

五反田のsakeおかわりで飲んだやつもおいしかった。

龍力を飲んだお店はコチラ。

五反田「おかわり」で日本酒時間無制限飲み放題と焼きたてジューシー餃子を堪能する!

ここでも買えます。

Sasas.jp 【新川屋佐々木酒店】 | 龍力 たつりき(兵庫)

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タナカンプ

タナカンプ

酔うンドメディア編酒長。普段は都内でネットワークエンジニア・調整役をやっているサラリーマン。KAMPLOG(カンプログ)というブログを書いたりしています。一人呑み、立ち飲み専門家。でもできれば二人で、あなたと飲みたいです。CHEAP BUT FUNなオッさん旅ブログ「オジ旅」ではまとめ記事担当。一緒に旅していなくても一緒に旅してる風にまとめるのが得意です。

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